今この瞬間を
24時間360°ライブ配信

どこでなにをしていても、
この感動をいますぐ世界にシェアできる
コンパクトな360°ライブ配信パッケージ

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LiveShell X RICOH R

Features - LiveShell X

PC不要、フルHD対応で
手のひらサイズの
ライブ配信専用機器

LiveShell Xは、PC不要のライブ配信&録画デバイスです。

最大1080/最大1080/60pに対応、複数サービスへの同時配信、
microSDカードへの録画など多彩な機能を搭載。

さらに業務ユースに耐える安定性・堅牢性を備え、透過テロップの差し込みにも対応した、業界最強クラスのライブ配信機器です。

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LiveShell X

Features - RICOH R Development Kit

360°全天球の
パノラマ映像を、
24時間ライブ
ストリーミングできる
業界初の全天球カメラ

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RICOH R

How it Works

様々なシーンで
ライブ配信をお楽しみください。

RICOH R Development Kit Use case

RICOH R Development Kitの利用例

LiveShell X Spec

LiveShell Xの仕様

front back
  • PC不要、長時間の安定配信を実現
  • 最大解像度1080/60p。コーデックは最新のH.265も対応
  • 最大3ストリームまでの同時ライブ配信
  • 本体SDカードへの録画機能(H.264/H.265)を搭載
  • 6時間駆動の大容量バッテリー
  • 携帯性の高い手のひらサイズの筐体
  • 映像や音声の配信状況を確認できるモニタリング機能
  • 自動配信再開機能やアナログ音声入力など配信に便利な数々の機能
  • 専用サービス「Dashboard」で多彩な機能を簡単にコントロール
  • スイッチャー不要、本体のみでロゴやテロップを挿入・切り替え
  • ネット回線不要のローカル配信など多彩な配信モードに対応
  • LiveWedgeとの組み合わせで1080pのスイッチングとライブ配信、録画を同時に実現
  • 多数の配信サービスに対応し独自サーバへの配信も可能
  • 3G/LTEモデムを利用したモバイル回線にも対応

ライブ配信最大解像度

1080/60p(1配信時または1録画時のみ)

映像圧縮方式

H.265 / H.264

音声圧縮方式

AAC-LC

ビットレート

100kbps ∼ 20Mbps

音声ビットレート

最大255kbps

同時配信数

最大3 (配信と録画の合計)(+ モニタリング1)

録画メディア

microSDカード(SDXC対応)

録画解像度

最大1080/60p(1録画時)

テロップ

対応

透過テロップ

対応

インターネット接続

  • 有線LAN(10BASE-T/100BASE-TX)
  • 無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)
  • 3G/LTE (別途オプションの3G/LTEモデムが必要です)

*対応モデムはサポートページをご覧ください

映像入力

HDMI

入力解像度

HDMI (1080p/60(59.94), 1080p/50, 1080p/30(29.97), 1080p/25, 1080p/24(23.976), 1080i/60(59.94), 1080i/50, 720p/60(59.94), 720p/50, 720p/30(29.97), 720p/25, 720p/24(23.976), 576p, 576i, 480p, 480i, VGA)t*1

音声入力

HDMI-IN、ステレオLINE-IN

対応プロトコル

RTMPクライアント、RTSPサーバー

電源

ACアダプタまたは専用充電池(同梱)

連続駆動時間 (バッテリ駆動時)

最大6時間

バッテリ交換 / バッテリ充電

交換可 / 充電可

付属品

  • 無線LANアダプタ ×1
  • 専用ACアダプタ ×1
    Aタイプ(日本・米国向け)
    Cタイプ(欧州向け)
    BFタイプ(イギリス向け) ケーブル 各 ×1
  • 設定ケーブル ×1
  • LiveShell Xクイックセットアップガイド ×1

本体サイズ

W:102 mm × D:100 mm x H:42 mm

重量

内蔵バッテリなし380g、内蔵バッテリ装着で480g

RICOH R Development Kit Spec

RICOH R Development Kitの仕様

front

24時間ライブストリーミング

一定の環境下(0℃~30℃)において24時間連続ライブストリーミングが出来ることを確認。

ボディにはアルミダイキャストや、フィン形状のデザインを採用することにより放熱性能を飛躍的に高めることに成功し、その技術的な貢献とデザイン性の高さから2017年グッドデザイン賞を受賞。

途中での中断が許されないライブストリーミングにおいて大きな技術的躍進が実現できました。

リアルタイムスティッチング

2つの魚眼レンズで撮影した映像を、RICOH R Development Kit内でスティッチング(合成)することが出来るようになりました。

これによりPCアプリケーションによるスティッチングが不要となり、後処理のいらない扱いやすい映像の出力を実現。

より手軽にライブストリーミングを行うことが可能となりました。

動画解像度

1920x960

静止画解像度

非対応

外形・寸法

W:46mm × D:22.9 mm x H:118mm

質量

約125g

動画撮影1回の最大記録時間

ライブストリーミング
24時間の連続動作を確認
動画撮影
通常モード:約30分
長時間モード:約60分

電源方式

外部電源供給※24時間の連続動作を確認

音声形式

内蔵モノラルマイク

ライブストリーミング

Full HD,59.94i
アクチュアルサイズモード(1920x960+120)
またはFull HDモード
UVC 1.5/H.264,29.97fps
アクチュアルサイズモード(1920x960+120)
またはFull HDモード
※専用ドライバーが必要(Windows/Mac)

外部インターフェイス

microUSB 端子(2.0)x2
・UVC出力用 兼 映像コントロール用
・電源供給用
HDMI micro端子(type D)
・出力用

価格

Cerevoオフィシャルストア 65,000円(税抜)
(2018年11月時点)

How To Use

LiveShell X ×
RICOH R Development Kitの利用方法

LiveShell X × RICOH R Development Kitの利用方法
  1. 手順1 二つのデバイスをつなぐ

    RICOH RとLiveShell XとをHDMIケーブルで接続します。

  2. 手順2 電源をいれる

    RICOH RとLiveShell Xの電源をオンにします。

  3. 手順3 Dashboardの中で配信先を設定

    CerevoのDashboardコンソールにログインします。
    Dashboard の左上にある「No Broadcast」タブを選択。

  4. 手順4 配信するサービスの設定

    CerevoのDashboardの中の「Streaming Setting」の中の設定をします。

※LiveShell PROおよびLiveShell 2も上記同様の接続方法です。

※この手順は下の動画で簡単に説明しています。

※さらに詳しい手順はオンラインマニュアルに説明しています。

RICOH R Development Kit + LiveShell X + Carry Case

RICOH R Development Kit
+ LiveShell X + Carry Case

誰もが簡単に設定できて、複数のライブ配信プラットフォームに24時間安定した360°ライブ配信ができるパッケージです。

LiveShell XをはじめとするLiveShellシリーズをRICOH R Development Kitを組み合わせることで新しいライブ配信の概念が生まれます。

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